ご利用者の声

ナチュラックをご利用いただいているお客様にお話を伺いました。

ご利用者の声

大手化粧品会社に勤務される大野 智子様にお話を伺いました。

お仕事について教えてください。

大野 智子様私は、化粧品会社の営業職をしていますので、日中の時間のほとんどは、得意先を訪問することに使っています。

その他、企業向けの講習、一般向けセミナーの講師など、実技の指導も担当しています。

本でも情報は得られるけど、ものを習うには、実施、実技にかなうものはないと思います。

デパートなどの実演販売では、プロの手を借りれば、その瞬間だけは変われます。でも、日常では、自分できれいになる必要がありますよね。

研修などのセミナーでは、カリスマテクニックではなく、コツを掴めば自分で毎日できる、技術やアイディア、テクニックをご提案しています。

ナチュラックをどのように活用していますか?

ナチュラックのある四谷は、仕事や乗り換えなどで、経由する地点になりますが、電話がかかってきて、予定しない打ち合わせが入ってきたり、企画書を作る必要があったり、雑用に取られる時間は意外と多く、外出中に集中して仕事ができる場所は少ないですね。

そんな時に立ち寄って、集中して仕事をこなせる場所として利用したいと思っています。

また、毎週末趣味のトレーニングを行うために、外出していますが、終わってそのまま家に帰ると、テレビを見たり、だらだらして結局夜になってしまいます。

そうした外出の後に、ナチュラックに寄って、何時まで仕事をしてから、家に帰るという使い方が一つできるかなと思っています。

ページの先頭へ

ご利用者の声

相手の心に響く話し方レクチャー「言響スクール」を主宰されている、宮北 侑季(みやきた ゆき)様にお話を伺いました。

お仕事について教えてください。

宮北 侑季様今、一般の方に、マニュアル通りにしか話せないとか、もっと自分の言葉で話したい、お客様にもっと感動をもって伝えたい、と考える人たちが大変多くいらっしゃいます。

でも、どういう言葉を使えばいいのか、どういう言葉を使ってはいけないのか、具体的な方法がわからない方がほとんどです。

私は役者を20年近くやっていました。

役者というのは言葉や表現を使ってお客さんに感動してもらったり、ストーリーを伝えることが仕事です。

言葉の選びかた、声のトーンや雰囲気をもって相手に伝える方法論は、まさしく役者が実践的に行ってきたものです。

話し方に悩む人々に、私の役者としてのスキルが役に立つのじゃないかと思ったのをきっかけに、「言響スクール」を始めました。

ナチュラックをセミナーの会場に利用する理由は?

人間は、物事の8割を視覚、目で処理をするといわれています。

だから、見える話をしなさい、お前の話はイメージができない、事が見えていないと視覚にたとえて、話のことを言いいます。

それは例えば、話す雰囲気とか、目に見えるということなので、私は壁の色とか、流れてくる音楽、五感というものをすごく大切しています。 それによって、話す人がその気になるんですね。

たとえば、告白。好きな女性に告白するときにガチャガチャしたファミリーレストランは使わないですよね。

薄暗い照明の、雰囲気のある音楽が流れて、夜景が見える雰囲気のよいところで好きだと言えば、同じ言葉でも伝わり方が違います。

みんなが自分がその気になって、話せる空間として、ナチュラックは最高です。だから、私はセミナーの会場として、ナチュラックを使わせてもらっています。

≫言響スクールのホームページはこちら

ページの先頭へ